将棋部の戦績

(以下、学年は当時の学年です)

2015年度
 7月28日、29日に滋賀県米原市にて開催された第51回全国高等学校将棋選手権大会男子団体戦において麻布高校が優勝。
 12月に開催された高校将棋関東大会において、江崎蘭世君(高2)が優勝。

2014年度
 7月27日、28日茨城県水戸市で開催された第50回全国高等学校将棋選手権大会男子個人戦に於いて、日高啓道君(高2)が優勝。
 1月11日、12日に開催された第29回全国オール学生将棋選手権戦において、鈴木七瑠君(中2)がベスト8。
 第18回学生将棋選手権大会。3月27日〜29日に大阪商業大会と関西将棋会館で行われた個人戦において、三橋賢太君(中1)が第4位。

2013年度

[中学]8月 文部科学大臣杯全国中学将棋団体戦: 第3位
  中3江崎蘭世君 秋山航海君 中1鈴木七瑠君

[高校]8月 全国高校将棋竜王戦:ベスト8
 高1 日高啓道君

2009年度
8月
・「高校王将戦」個人戦 で多々納守(高1)が4位の成績を収めた.

2008年度
7月
・文部科学大臣杯の東京都予選が開催され、5チームの東京代表枠のうち、麻布中学が3つの枠を獲得した。
  Aチーム:多々納守(中3)冨田昌(中3)小倉正瑚(中2)
  Bチーム:仮屋理生(中3)水野倫宏(中3)寺田弘隆(中3)
  Cチーム:刀禰亮哉(中3)和智大輝(中3)大井手健一(中2)
・7月30日開催の東日本大会に進出し、麻布中Aチームが三位を獲得した。


8月
・群馬県前橋市にて全国高校選手権全国大会が開催され、東京代表チームとして、高艸賢(高2)本行旦(高2)小山健太郎(高1)が全国大会に出場し、三位となった。
・「中学生名人戦」で多々納守(中3)が優勝し中学生名人を獲得、水野倫宏(中3)がベスト16に入った。
・小学生から大学院生までが参加して行われた「関東オール学生最強者戦」に多々納守(中3)が出場し、優勝した。
・「高校王将戦」団体戦に、高艸賢(高2)本行旦(高2)小山健太郎(高1)が出場し、三位を獲得。
・「高校王将戦」個人戦で高艸賢(高2)がベスト8入り。
・「中学王将戦」個人戦で多々納守(中3)がベスト8入り。

11月
・一般のアマチュア棋戦の全国大会である「しんぶん赤旗将棋名人戦全国大会」通称「赤旗名人戦」が開催され、東京都代表として多々納守(中3)が出場し、ベスト8入りした。

12月
・U−18将棋大会が行われ、チャンピオンクラスで多々納守(中3)が優勝した。

2007年度
・高校将棋選手権・個人戦の都予選で高艸 賢(高1)が優勝し,東京都代表として全国大会に出場した.
・文部科学大臣杯・東京都予選で麻布中の2チーム(Aチーム 小山、多々納、冨田,Cチーム 砂原、和智、水野)が東京都代表になった. 
・全国中学生選抜将棋選手権大会で多々納守(中2)がベスト8の成績を収めた.
・中学名人戦で小山健太郎(中3)が4位 の成績を収めた.
・中学王将戦で小山健太郎(中3)がベスト8の成績を収めた.
・オール学生選手権・個人戦で高艸賢(高1)がベスト8の成績を収めた.