夏休みの自由研究論文など、中高生の科学論文のコンクールで中3の三浦颯人君が最優秀賞を受賞し、受賞式が10月23日(土)に行われました。研究の題名は「時代に置き去りにされた生物U」。幼生のまま成熟し卵を産む両生類のウーパールーパという生物の変態や手足の再生などを研究しました。