2005年春合宿 

 硬テ同の春合宿は、3月30日から4月5日まで6泊7日で例年と同じく千葉県九十九里町真亀の「あぶらや」で行いました。今回は中学2年生がたった一人であったため、総勢22名(高2:5名、高1:8名、中3:8名、中2:1名)という今までにない少人数でしたが、5名の高2の27代指導部生徒の指導のもと、みんな団結して合宿を盛り上げ、密度の濃い練習でテニスの技術を磨きました。また、部員同士の結束と親睦を深めました。

あぶらや到着、主人によろしくおねがいします! 早速練習開始 ボレーの練習
練習が終わると、整列して先輩からの注意を聞く サーブのフォームについて先輩のアドバイス 初日には、今年卒業して大学に合格した25代OBが3名来てみんなに挨拶(後方右側)
 
休み時間、ひなたぼっこしながらほっとする一瞬 夕食が始まる前、部長のかけ声で「黙想!」 これは早朝の朝練、九十九里の浜辺で
波打ち際には千鳥がたくさんいて、水中のえさをついばんでいました。波が来たときの逃げ足の速いこと!これも朝練? ALTAカップという部内シングルス・トーナメントのドロー、右はダブルス アルタカップ決勝、部長の大島対久保
マルタカップという、ダブルス決勝。高2同士で戦われた。 夜のミーティング。先輩の話を真剣に聞く。 第27代高2指導部の面々。中央アルタカップで優勝した部長。その右は?文実委員長の片山君ですね。