2014年度卒業を祝う会

  卒業式の後、体育館で保護者主催の「卒業を祝う会」が開かれました。卒業式はこちら

卒業式の後、卒業生を祝う会が体育館で行われました。
新体育館がもうすぐ完成予定なので、この体育館も最後です。
氷上前校長の挨拶。
聞き入ります。 続いて学年会教員の挨拶。1組正担任でもあり学年主任。
1組副担任。今年度で退職です。 司会もつとめる2組正担任。
3組正担任。 2組&3組副担任。
4組正担任。今年度で退職です。 4組副担任。
5組正担任。心をこめて「たんぽぽ」の歌を卒業生に贈りました。 5組副担任。
6組正担任。 6組副担任。尾崎豊を熱唱しました。
7組正担任。 7組副担任。
教員挨拶の次は、各クラスの生徒による出し物です。 1組のふたりによる漫才。
2組は「細かすぎて伝わらない」教員モノマネをしました。 ある数学科教員のモノマネ…。
3組のふたりによる漫才披露。 関西弁が板についてます。
4組の「なんでだろう〜?」 「麻布生が自分たちのこと『麻布生』『麻布生』って自意識過剰なの、なんでだろう〜?」
5組は「仰げば尊し」を全員で歌います。 泣ける歌のはずが、伴奏と歌がずれて笑いを誘っていたのも良い思い出でしょうか。
6組を代表して感謝の言葉。 たくさんの人に、6年間ありがとう!
7組。SEKAI NO OWARIで「Dragon Night」。  旗はクラスのみんなで作りました。
いろいろな思い出がよみがえります… 感謝の花束贈呈。
旧学年会教員へも。 現学年会教員へ。
最後は卒業生の指揮で校歌斉唱。 あっという間の6年間でした。

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