ミニ博物館−10−

2004年度の第1学期〜夏休みバージョン

連日真夏日が続く2004年の夏、あまりの暑さにカモノハシもプールで泳いでいます。
見学者たち、中学生も、高校生も一緒に。
アントクアリウムでアリを観察。 アメリカから帰国して復学した生徒のお土産。本物のサソリ。
メダカ。生物の実験(実習)で生き残ったものの子孫。これからがサバイバル。スケールは1cm。
高3の教室に“生息”していたおもちゃのヘビと、有栖川公園にいた本物のヘビ(教員の脇にいたものを拡大している)。 富士山の立体地質図。産業技術総合研究所の地質標本館作成のキット。
英語科教員出品、手作りの手回しオルゴールで遊ぶ中学生。何の音楽が聞こえるのかな。反転遠近図も模様替えをしている。 某飲料のおまけの「深海魚」シリーズ。生物教員による解説文・図つき。
王立科学博物館「月とその彼方」シリーズ。月や惑星探査機のモデル。数学科からの出品。 某飲料メーカーのおまけ、鳥の巣シリーズ。数学科からの出品。
これは何? 答はこちらをクリック。 技術科からの出品。 以前にも出したラトルバック(左)。今回はカメさんバージョンも。カメが向いている向きにしか回らない、そのカメの向きを変えることができる。
ルーミングラスとプラズマボール。手で触れるとそこに放電が集まる。某ディスカウント店でも売られているらしい。 早速、新中1が展示物で遊んでいる。