ミニ博物館−11−

2004年度の第2学期バージョン

地盤の液状化の実験。エキジョッカー(右)とジョッキー(左)。 立体視ができる画像。
サンフランシスコの金門橋を吊っていた鋼鉄製のロープ(“隠れ理科”という噂もある英語科教員の出品) こちらは1900年代初めのころに制作されたと想像される顕微鏡。あのライツ社製(“隠れ理科”という噂もある英語科教員の出品)
 理科の教員の演示実験を生徒や同僚教員が興味深げに見守る。 演示しているのはいわゆる「ガウス加速器」。左の球を右の3つの球にぶつけると、右端の球が猛烈な勢いで飛び出す。上のアルミパイプも演示用。
遠距離通勤の理科の教員が自宅近くで採集したガマ。 ガチャガチャの学研「人体解剖図鑑」シリーズ。一つ200円とは思えないほど精巧にできている。人体の不思議展のポスターや割引券もおいてある。少し見えにくいが、後ろには技術科教員提供の岩塩の結晶もある。