2005年度の第3学期バージョン。
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| ミニ博物館の左半分。 | |
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| 折り紙作品。左を伸ばすと右のように。さらに逆にひねりながら伸ばすと赤の面が出る。 | |
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| 戦前の標本が残っている。いまでは入手不可能なタイマイまである。 | タイマイの顔をアップしてみました。 |
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| 手前はパズル雑誌付録の「木のパズル」。後ろはアザラシの標本。 | 木のパズルを解いてみる。賢くなってきたかな。 |
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| アザラシの横姿。 | こんな顔です。 |
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| 巨大なT.レックスの骨格標本や、カマキリの卵は炒っているビーカー、何種類かの卵が展示されている。 | 昨秋、ある教員が自宅からカマキリの卵を持ってきた。職員室は暖かいらしく、卵が孵化してしまった。 |
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| 次々と卵からカマキリの赤ちゃんが出てきた。 | 赤ちゃんといっても形はご覧の通り。 |
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| 回り出すと止まらないコマ(左)とミラーパズル(“モナリザ”と“叫び”)。 | 何の卵でしょう。大きさは一番上の写真を参照。 |