ミニ博物館−14−

2005年度の第3学期バージョン。

ミニ博物館の左半分。
折り紙作品。左を伸ばすと右のように。さらに逆にひねりながら伸ばすと赤の面が出る。
戦前の標本が残っている。いまでは入手不可能なタイマイまである。 タイマイの顔をアップしてみました。
手前はパズル雑誌付録の「木のパズル」。後ろはアザラシの標本。 木のパズルを解いてみる。賢くなってきたかな。
アザラシの横姿。 こんな顔です。
巨大なT.レックスの骨格標本や、カマキリの卵は炒っているビーカー、何種類かの卵が展示されている。 昨秋、ある教員が自宅からカマキリの卵を持ってきた。職員室は暖かいらしく、卵が孵化してしまった。
次々と卵からカマキリの赤ちゃんが出てきた。 赤ちゃんといっても形はご覧の通り。
回り出すと止まらないコマ(左)とミラーパズル(“モナリザ”と“叫び”)。 何の卵でしょう。大きさは一番上の写真を参照。