ミニ博物館−9−

2004年の新春バージョン

職員室の天井に貼り付いてる巨大なカモノハシ。カモノハシは一応ほ乳類に分類されていますが、鳥の特徴も持っています。 窓の外には中庭に面した校章の塔の校章が見えます。
昔懐かしいルービック・キューブも登場。解法もあります。生徒たちはできるかな。 誰かが全面をそろえました…。じつは教員です。
出し物で遊ぶ生徒たち。後ろは木製パズル、手前はレビトロン・ゼロ。 木製パズルは渡英した教員のお土産。ルービック・キューブのように、それぞれの面の玉の色をそろえる。
C 生物の授業用の骨格標本と背比べ。抱いているのは人体模型。手に持っているのは?
フラーレンC60の中で回るレビトロン・ゼロ。 ハンドパワーで浮いている? 童心(?)にかえって遊ぶ高3生。
麻布コップの中で回るレビトロン・ゼロ 上が南になっている地図。南半球ではこのような地図がふつうに使われている? 本当はどうでしょう?