学校・クラスのこと、わが子のこと
・・・
情報源は、唯一、懇親会?
家では何も言わない息子、父兄の耳はダンボです。
2005年6月11日(土)
学級懇談会
学校主催の保護者会終了後、各クラスで、昼食をとりながら懇親会を行いました。当日の話題、クラスの雰囲気、クラス委員の意気込みなど紹介します。
新クラス委員メンバーとPTA担当の先生
1 組
先生のコメント とても良いクラスです。私語は少なく静かで寝ている生徒も少ないようです。さめている感じもなく友達関係も良好です。二学期、三学期もこの雰囲気が続かどうかはわかりませんが。
2 組
縁あってクラスの役員を引き受けることになりました。
初めてのことで手探り状態ですが、新しい出会いを楽しみつつ 二人で力を合わせて一年間がんばります。
3 組
麻布にいれて早4年長く楽しい4年間やっと一皮むけました、体は大きくなりました、立ち居振舞い落ち着いて授業態度も真面目です。
4 組
教室の綺麗さは学校一を誇る。
最近テレビデビユーをしたナイスボーイに、またまたクラスの盛り上がり度アップ!
真面目さ、ノリのよさ共、現段階では、なかなかのもの。
全ては担任平野先生の魔術にあり?
このノリで、クラス旅行に突入か!
5 組
高1ともなると、責任ある立場に置かれ、悩んだり、落ち込んだり。
そんな生徒も正、副担、共にやさしい、ふんわりした雰囲気の中、きっと、ぶ厚い壁もいつの間にか難なく乗り超えていくことでしょう。
6 組
才能というのはいろいろありますね。 懇親会の席で耳にしたのは一人のお母さんは息子がコンピュータに夢中になっていることをこぼしていました。コンピュータ本体を分解したり、組み立てたり、問題が発生するとすぐそれを解決することができるなどと。。。学校の勉強より大切だそうです。
聞きながら私はうらやましく思いました。もしかしたらこの子は特別な才能に恵まれているのではないでしょか。 人生いろいろ。
7 組
学園生活も4年目に入り、部活や学校行事等の活動では、 中心的な役割を担う場面が増えてきました。
立場に伴う責任感をしっかりと自覚し、 仲間と心豊かに連帯し、実りある学園生活を送って欲しいと思います。
▲
top
学校法人麻布学園 ©1999-2005 All Rights Reserved