2013年11月9日開催、昭和38年卒業生同期会の報告

昭和38年(1963年)卒業生は今年68才〜69才となり、麻布学園を卒業して50年になります。

 毎年11月の第2土曜日に同期会を開催して、今年は34回目になります。

  近年は、出席率が良くなり、卒業生350人のうち、100人以上が集まります。今年は107名が集まり、奥さんも6名が出席したので、113名となりました。

 出席者の中には、今年の3月まで10年間にわたり麻布学園の校長を勤めた氷上信廣君、現麻布学園理事長の清水慶三郎君、同じく麻布学園理事の須藤英章君など、母校の関係者も多くいます。また、有名人としては、国会議員の谷垣禎一君、丹羽雄哉君も出席しました。

  会場は、同期生の紹介で、このところ毎年、有楽町駅前の日本外国特派員協会大ホールを利用させていただいております。

  約2時間の立食パーティーの最後には、麻布学園校歌を、禁断の3番まで絶叫し、全員の記念写真を撮ってお開きとなります。(記念写真2枚を添付、下にスクロールしてください) 

 数え年で古希を迎えた私たちは、来年も元気で集まりたいものと申し合わせております。

   

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