1回戦(3月18日) vs 都蒲田 於帝京高校グラウンド 4−11x (8回コールド勝ち)
立ち上がり少々硬かったものの、時間と共に秋より鍛えてきた打線が威力を発揮。どこからでも点に絡める会心のゲーム運びだった。極寒の観戦でも応援団の心は熱かった。
2回戦(3月21日) vs 都八丈 於帝京高校グラウンド 1−11x (6回コールド勝ち)
1回戦に続くゲーム展開となる。特にエース佐伯の要所を抑えるピッチングが光った。流れに乗った打線は6回裏に爆発。一挙に7点を加え、2試合連続コールド勝ち。
3回戦(3月24日) vs 都立大附 於帝京高校グラウンド 0−6x(勝ち)
ピッチャーが踏ん張って初完封。ブロック優勝がかかった試合は力が入った。練習通りの出塁・走塁、クリーンアップの活躍は目を見張るものがあった。6回表2死満塁のピンチも全員でしのいでのブロック優勝。大きな財産ができた。
春季本大会1回戦 vs 都調布北 於神宮第2球場 5−2(敗退)
春季大会を勝ち抜いての久々の本大会。しかし、相手ピッチャーを捕らえきれず、惜敗。4点の集中打のあった4回の守りが悔やまれる。夏に向けて修正していこう。
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| 落ち着いた立ち上がり。 | 2回に先制したものの・・・。 |