1組

 正、副の担任の先生をお招きし、多くの保護者が参加して昼食をとりながら歓談。

受験まで2年を切っても未だ目覚めぬ我が子の姿に気を揉む日々。先生方に不安を吐露するも、やさしい()お話を伺いし、一時的な心の安寧を得た一日でした。

 
 
 2組
   担任副担任の先生方には、学校の様子を伺ったりいろいろな質問にお答えいただいたりしました。

また、麻布OBの教育実習の先生も参加して下さり、麻布の授業は、卒業後もより一層心に残り進路にも大きな影響を与えるものであった、などのお話をお聞きし有意義な時間が過ごせました。
 
 3組 
 2‐3懇親会は、担任、副担任の先生に加え、06年卒の化学の教育実習生も参加し、和やかに行われました。卒業生への質問攻めにひとつひとつ丁寧に応えてくださっていましたが、「麻布はこの数年間で何が一番変わったと思いますか?」の質問に、間髪入れず「保護者です」。「・・・」生徒の幼稚化が問われる昨今、私達は、多くを考えさせられてしまったのでした・・・
 4組
   2-4の懇親会は、正副の担任の先生を囲んで、32名の保護者の方々が参加しました。

主な話題は「理科が物理、化学で、社会が世界史、地理のこのクラスで、息子はやっていけるのでしょうか?」「うちの息子は遅刻していますよね。」などなど・・・でした。

5組 
 正、副の担任の先生と保護者27名で、率直な意見の交換をさせて頂きました。

5組は運動会での活躍も期待大!「行事が生徒の能力を引き出し伸ばす」とお考えの先生は、生徒の新しい一面の発見を楽しみにしていらしゃるようです。保護者同士の進路に関する情報交換も活発で、有意義な時間が過ごせました。 
6組 
 

36名の保護者がご参加の中、先生方には6つのテーブルをまわっていただきました。

保護者のあれやこれやの質問にも嫌な顔ひとつなさらず丁寧にお答え下さいました。少し不安が解消された方、あるいはピリッと気が引き締まった方、どちらにしろ、現場に足を運ぶのは有効!ですね。

 7組 

総勢36名にご参加いただき、終始なごやかな雰囲気の親睦会でした。

各班に分かれて先生のお話を伺い、また保護者同士、子どもへの不満や不安を分かち合い、和やかなひとときを過ごしました。

 
 
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