第10回 杉並麻布会 活動報告 (2020.1.12)2020.01.17
私達杉並麻布会は、令和初の新年会を開催いたしました。
今回は、男の料理第4回といたしまして、3班に分かれて、すき焼き、寄せ鍋及び雪国みぞれ鍋の3種類の鍋料理を作って参加者全員で食しました。
今回は、平秀明校長先生並びに江原素有理事がゲストに参加してくださり、非常にまとまった明るい会になりました。
上記の3種の鍋料理を作り、日本酒は和楽五尊の純米吟醸、焼酎は北海道のジャガイモ焼酎清里(樽)
他校長先生御寄付のワインを初めとしてビールやコーラなどを持ち寄って、乾杯して、麻布談義に花を咲かせ、旧知を暖めました。
参加者は18名で、ゲストの二人の先生を含めると総計20名の大所帯の和やかな元気溢れる会となりました。
平校長先生より最近の麻布学園の話を聞いたり、江原理事より麻立会や理事の話を聞いたりして、現在の麻布を認識し、OB各人の近況や麻布話しを聞いたりして、楽しく盛り上がりました。
終始和やかで、最後は、みんなで恒例の麻布学園校歌を斉唱しました。
2番は平校長先生と一緒に歌いました。
大盛会でまた皆成長しましたことをご報告いたします。
杉並麻布会は年2回以上、麻布学園OB及び麻布学園関係者で開催しています。
次回は、参加資格を杉並区在住に限定しませんので、麻布学園OBの皆様は奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。
(文責:矢澤秀昭(昭和54年卒))
