2020年の12月から2度の予選を経て3月に本選が実施された第13回日本地学オリンピックの本選にて、高校1年の沖汐龍くんが金賞(全国上位10名相当)を受賞しました。参加当時、沖汐くんは中学3年で、参加者のほとんどが高校生の中での受賞でした。